
基本データ&特徴
| アゲハチョウ科 | 体長 : 55–65mm | 期間 : 4–10月 | 地域 : 本州–沖縄 |
- 都市部の街路樹や公園でも見られる。
- 似た蝶はいないので見分けやすい。
- 飛翔力が強く、花の周りや木の梢ごしにせわしなく飛び回る。
- 成虫は花の蜜を吸う。
- 幼虫はクスノキ科の樹木 (クスノキ、タブノキ) の葉を食草とする。
- 幼虫は緑色で、胸部に黄色い帯状の模様がある。
- 蛹で越冬する。
名前の由来
- 黒い翅に映える青 (アオ) 色の帯が筋 (スジ) 状に入るアゲハチョウの仲間であることから。
アオスジアゲハの写真





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この本で調べたよ / 参考文献
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