孫のそーちゃんに素敵な手紙をもらったので、手紙を飾るための額縁を作ることにした。
手紙の文章が嬉しいのはもちろん、幼児期特有の鏡文字が見られることや、右へ進んで下がって、再び右へ進んで下がって、最後は左へ向かうという自由奔放かつ暗号めいた文字の並びがとてもよい。
その上、パンチの効いた似顔絵が描かれているし、カラフルなシールが4枚も貼られている。
子や孫のものを何でも残しておくタイプではないが、何だかとても気に入ったのだ。
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額縁作りの様子
額縁作りに間に合う端材を探しておこうと思ったら、適当なものが見つかったので、すぐに作業を開始した。あれこれ考えているうちに没頭してしまい、端材を加工する時の写真を撮っていなかった。
















